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  • 2008.06.02 Monday
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一定期間更新がないため広告を表示しています


きりんさんが好きです・・・ぞうさんの方がもーっと

引っ越すぜ。

表示おかしいっしょ、これ。直し方分かんないっしょ。
余計に更新する気もなくなっちゃうっしょ。

お手数しかお掛けしませんが、よろしければこちらへ。

http://lagwagon.jugem.jp/




Me First & the Gimme Gimmes @ 心斎橋Quattro (Apr.10.08)



1ヶ月も前になったのね、銀河系アイドル軍団(上部写真参考)を見たのは。1ヶ月後に記憶を振り絞ってレビューを書く私の勇気ったらないね。

冒頭から話が脱線するけど、先日会社の兄さんに「趣味増やしたいから」って言われて、洋楽入門CDを作ってあげたんですよ。1人真夜中にニヤニヤ自画自賛しながら。Oasisで始まってKornで終わるなんて最高じゃない、とか思ったり。で、完璧だと思ってプレゼントして感想聞いたら「コブクロの方が良い」だってさ、兄さん。ギャフン。私の洋楽愛を真っ向から否定か・・・絶対途中で入れたDeftonesが間違いだったに違いないw

ってことで前座のThe Loves Ones、さすがに上手かった。もっと盛り上がっても良いと思ったけど。まだまだ客も少なかったのが原因かも。Kid Dynamite、Paint It Blackも好きだったし、1stを聴きこんでたんで1人ワクワク。つーか彼らの2ndのパッケージ、チープすぎるよねwあの薄さはナプキンの宣伝かと思うよ。
前方右側に背高い外人の兄さんがいて、「来いやー」のノリでJapaneseモンキー達を軽々とダイブさせてるのを見て、こっそりホレました。途中から結構盛り上がってきたのは、彼の功績が80%くらいはあるに違いない。

つ、つ、ついにギミギミの登場に沸きあがる場内。まずジョーイから。あぁぁぁ愛してますって、そこの兄さん(いやオッサンだな)!スター軍団のオーラが眩しすぎる。前へ行こうかどうか迷ってたんだけど、ノリが若かったので断念して、オバサンは後ろで踊りながら熱唱することに決定。

彼氏とすっかりはぐれて、一番後方で観てる私の横におったのがスーツ着たお兄さんだったんだけど、もうこのお兄さんが最高。後ろにおる人って腕組んで観る人多いじゃん?顔は笑ってるけど体は動かねー系の。それなのに、ノリノリの私と一緒に超ノリノリで、デカイ声で歌い上げる私に嫌な顔一つせずに(ホントは「くたばれ」とか思ってたのかもしんないけどw)、終始ご機嫌。もうアナタと一緒に一晩酒でも飲み明かしたい、きっと価値観が合うはずだ、とか思ったり。出会うのが6年遅かったよ。

で、この日も背伸びして頑張ってデイヴを目に焼きつけ(それでもよく見えない)、「デイヴー!」ってヴの発音も上手く出来ないまま彼の名を叫び、決して上手くはないんだけど一生懸命練習してるんだぜ!的ジョーイのギターで盛り上がり、「ジョーイ!」と愛しい彼の名を呼び、スパイクと一緒に歌いまくり、もう最高でした。最高としか言いようがないっす。あ、またマイク氏もクリス兄も見てねーや。つーかクリス兄ってFace To Faceにいたんだねー。どうりで上手いはずだよ。

どの曲が良かったなんて、どの曲も大盛り上がりの私が、そんなこと言ったら罰が当たります。あえて言うなら、やると思ってなかった「Isn't She Lovely」でしょうか。ぬー最高。「Me & Julio〜」も最高。一緒に必死で口笛吹いた私、最高。聴きたい曲ならまだまだ山ほどあるけど。「Wild World」スゲー聴きたいっつーの。「One Tin Soldier」聴くまで死ねねーっての。

しかもジョーイの娘登場。なんだ、あのすごいキレイなブロンドのプリティガールはw奥さんきっとカワイイんだろうな。嫉妬なんかしないね。ジョーイには世界で1番幸せでいてほしい。

ってか1ヶ月経ってもこれだけのテンションでレポを書ける自分の、ギミギミ愛って結構スゲーと思う。みんな思ってるだろうけど。
新しいアルバムも楽しみ。

■Me First & the Gimme Gimmes @ 心斎橋Quattro (Apr.10.08)
1. Stairway to Heaven
2. Goodbye Earl
3. Over the Rainbow
4. (Ghost) Riders in the Sky
5. Summertime
6. All My Lovin'
7. Nobody Does it Better
8. Country Roads
9. Me & Julio Down by Schoolyard
10. Jolene
11. Don't Cry for me Argentina
12. Desperado
13. Isn't She Lovely
14. Science Fiction Double Feature
15. Blowin' in the Wind
16. Spike Solo
17. I Believe I Can Fly
18. Sunday Morning Coming Down
19. Wrathchild (Intro Only)
20. Much too Young (To Feel This Damn Old)
21. Danny's Song
22. Sloop Jhon B
23. End of the Road

>Myspace
>HP


この広い背中に一生恋し続けます。

Hello!

いやいや、放置しすぎでしょって。

最近忙しかった・・・訳なんかないっす。今日なんか9時に寝たもんね。
で、5時に起きてるでしょ?もう70歳くらいの生活だね、これ。

そーいや、Simple Plan @ 大阪、他のライブとカブりすぎでしょwどうしよーとか思ったけど、3秒後にはSimple Planのチケット買ってました。キッズ達の黄色い声に紛れてコッソリ観てきます。って言うより、一緒に歌ってきます。ちょっと恥ずかしいけどw

ついでに、結婚することになりました。だからって何も変わらないんだけど。もうケツの穴まで知り合った仲なもんで、新鮮なことなんて何もないですが、一応報告。けど、まだ来年なもんで、どうなることやら。いきなり私の前にジェイソン・ステイサムがアウディ乗って登場したら無理だしねw
結婚式もしません。結婚式に使いたい曲とか超考えてたのに、どんなけ無駄な作業だw

親挨拶、「普段着で行くんで気を遣わないで下さい」宣言してジーパンにバンドTで行って20分で帰った私、ある意味カッコ良いw

Donots @ 心斎橋Quattro (Apr.09.08)



20日も前のことを当然のように書いてみよう。

ってことでパンスプ@大阪には出てなかったDonots、見るのは3回目。初めて見た時はMidtownとBottom Lineと一緒だったはず。懐かしや〜懐かしや。

ボーっと開演を待ってたら、Allが流れてました。1人ですげーテンション上がりました。そのあとはLondon Callingだったんだけど。謎なセンス。
客層は若い子が多かったんじゃないでしょうか。って言っても100人くらい。少ないのは予想出来たんだけど(整理番号20番台だったもんで)、Donotsは過去になったか〜なんて思ったり。私は一番後ろのカウンターでビール飲みつつ鑑賞(病み上がりなんで、もといオバさんなんで)。メンバーのナイスガイっぷりか、女子率高め。

で、始まったわけだけど、インゴのハゲが進行してるぅーとか思うわけで。つーか私、新譜が全然好きじゃないんです。ポップで耳に馴染みやすいメロディを男くさーい声で歌うからカッコ良いのに、何だろう、あのポストロックのような内容は。そんな凝ったドラムなんかいらない、って何度思ったか。

けどライブはメチャクチャ良かった。終始テンション激高なメンバー達に、客も引っ張られて盛り上がると言うか。ホントにDonotsが大好きな子たちが集まってる感じで、観ててホンワカしました。なぜか。「Get Going」「Saccharine Smile」は相変わらず思い出がカムバックだし。

彼らを知らない人とか初めて観た人は、Donotsが大好きになったんじゃないかなぁ。それくらい良かった。前回来日した時より明らかに客少ないのに、あれだけ盛り上げてくれるバンドってなかなかいない気がするなぁ。好感度抜群だ。

ってことで、体調が良くない私は「We're Not Gonna Take It」を聴いたら帰ろうとガチで思ってたんだけど、やりませんでしたwなぜだw

■Donots @ 心斎橋Quattro (Apr.09.08)
1.This is Not a Drill
2.Pick Up the Pieces
3.We Got the Noise
4.Oh Year Oh Year
5.Duck And Cover
6.Private Angel
7.Get Going
8.Break My Stride
9.Anything
10.Superhero
11.Up Song
12.My Stereo's a Liar
13.To Hell With Love
14.Stop the Clocks
15.Right Kind Of Wrong
16.Today
17.Big Mouth
18.Sacchrine Smile
-Encore-
19.Wretched Boy
20.Don't You Know
21.New Hope For the Dead
22.Good-Bye Routine

>HP
>Myspace



Punkspring @ Zepp大阪 (Apr.05.08)

ってことで2日目。体調最悪で熱38℃。朝会社へチラっと行ったあと、完全に沈没。それでも私を突き動かしたのは、「こんな豪華なメンツ拝んでからじゃないと死ねない」って意思のみw

前日とは全く違う客層に、ちょっと安心。

■From Autumn To Ashes

私の記憶が正しければ、ドラムの子がボーカルになったはず。脱退したボーカルの方が好き&初期の方が好きだったんで、真剣に聴いてなかったんだけど、ポストハードコアだなぁ〜なんて思いながら聴いてました。もっとニュースクールでちょいメタル入ってるようなイメージだったんだけどなぁ。

■Flogging Molly

前回来日のリベンジを果たせたんで満足です。一番盛り上がってたんじゃないかな。やっぱこんなバンドはライブ見て、ビール呑んで踊らないとねー。「カンパイ〜」って声に、ホンマにビールを右手に持ってた私は勝ち組。だけど去年のDKMの時は前方で記憶とぶほど楽しんだのに、今年の私は熱で記憶が飛んでるんで。完全に負け組。周りみんなTシャツで暴れてるってのに、1人上着着込んで寒さと格闘。ビール呑むからさらに悪化。ただのバカ。
個人的に1番盛り上がったのは「Devil's Dance Floor」でした。あれティンホイッスルでしょ。私も一緒にピロピロ吹きたいなぁ。「The Seven Deadly Sins」も良かった。アコーディオン弾きたい。1曲目の「Drunken Lullabies」@大阪をYou Tubeで見つけたんで、良かったらどーぞ

■Buzzcocks

横にいた外人のお姉さんと終始2人で踊り狂いました。客がバッと引いちゃったのは悲しかったけど。再結成後の曲を全然聴いてない私がほとんど分かったんで、昔の曲ばっかだったんじゃないかな。待望の「I Don't Mind」を生で聴いた時は(しかも2曲目)、感慨深いものがあって、胸からグワっと何かがこみ上げてきた。残念ながらピートは高音が上手く出てなかったけど。
あとは「Oh!Shit」とか「Autonomy」とか聴けると思ってなかった曲も聴けたし、「Love You More」とか「Promises」とか一緒に歌いまくりだし、大満足。あ、あとドラムの兄ちゃんが1人若いのにメッチャ上手かった。

■Pennywise

体調最悪な私を置き去りにして前方へ突っ込んで行った彼氏。いや、好きだけどそのノリ。
女を後から守ることで間違った男らしさをアピールしてる男、そんなクソなことでしか愛を確認出来ないカプール(2人の世界でNe-yoでも聴いとけ、ボケ)に両隣を固められ、悲惨な状況から脱出出来る体力も持ち合わせておらず、「Can't Believe It」とか「Same Old Story」とか、超大好きな曲を1人で歌い上げ、右手を突き上げ、「Fuck Authority」で中指ブッ立てて(横のカプールに)いつ見てもカッコ良いわぁ、とぼんやり思ってる私に容赦なく降りかかる水。・・・死ぬわ。2階で観りゃ良かった、と10万回は思った。

■Rancid

もう一体何回観たことか。何回好きになったことか。死ぬほど好きだからこそ言うけど、この日の彼らはダメだ。ティムがブルース・ウィルスにしか見えなかった、とか。ラーズの目尻のシワが悲しかった、とか。そんな見た目どうこうは置いといて、あの日の兄さん達は何か違った。「やる気あんのか?」って思うような。こんなRancidを好きになったんじゃないんだけどな〜とか色々考えたけど、実際Pennywiseに、Buzzcocksに完全に食われてた。覇気がないRancidって観たくない。
けどこの日のセトリと単独のセトリ、全然違ったね。この日だけでしょ、「Knowledge」やったの。「Otherside」とか。

ってことで2日目終わり。ホントなら終わってすぐ夜行バス飛び乗るつもりだったのに、翌朝救急病院直行。未だに「東京土産は?」って聞かれるけど、行ってないから、マジで。

来年はスカバンド呼んでくんないかなぁ。

Punkspring @ Zepp大阪 (Apr.04.08)

The Pigeon DetectivesとDinosaur Jr.は後日書くとして、Punkspringから書こうかと。
もう2週間も前だってのに、ちゃんと書けるかどうかは疑問だけど。

つーことで、当日会社から直行(体調は万全)。・・・客層が若い!そりゃまぁ良く考えれば当たり前で、平日の夕方に社会人がこんなトコに立ってて良いのか、とか思うけどさw

■Plain White T's

ポップなんだけど、完成度高い&バラエティに富んでるから飽きない。3rd以外はちゃんと聴いてるんだけど(つーか3rdのジャケがダサすぎて購買欲失せるw)、ほとんど3rdの曲(多分前半の曲ばっか)でちょいガッカリ。2ndから「Revenge」「Take Me Away」あたりはやってたと思うし、「Take Me Away」は良い曲だねー。もっと盛り上がっても良いんだけど、あの客層じゃねぇw
で、ドラムがあんな黒人の兄ちゃんだとは。パンク界のBloc Partyだな〜とか思いながら後方で眺めてました。

■Bowling For Soup

アイドルです(良い意味で)。前回と何ら変わりないおデブっぷりで。鰤ちゃんの「Baby One More Time」より、ファーギーの方が良いーって思った私はきっとギャル(ゴメン、違う)。とか言いつつ、ベビベビ歌いまくり。大阪は「Ohio」が無かったんで、それだけが心残りと言うか。前日に「Ohioはやるんちゃう?」って私の言葉を信じて必死に覚えた彼氏に、何と詫びを入れたら良いかと思ったと言うか。時間短すぎでしょ!と言うか。
あ、あとやっぱ「1985」とか「Almost」は良い曲だと思いましたねー、うん。あと、「Punk Rock 101」のPVはいつ見ても大好きですね。つーか、彼らは客が自分達に何を求めてるかをスゲー分かってるバンドなんだなーって思いました。

■Angels & Airwaves

ベストアクト@1日目でしょう!終始変な動きで新しい宗教でも始めんばかりのトム・デロングの世界に、ドップリいかせてもらいました。間違いなく1番ドップリいってたのは彼自身だけど。あと、アトムのドラムはやっぱカッコ良いですって。しつこいくらいカッコ良い。
照明の具合か逆光でトムの顔があんま見れなかったんだけど、それが逆にスゲー効果的に働いてると言うか。「Everything's Magic」を聴いてる時は、曲の通り「全部が魔法みたいやなー」とか思ってました。で、何を差し置いても「Secret Crowds」が最高でした。
トムの変な動きに、普通ならちょっと笑ってしまいそうになるんだけど、真剣に聴いてしまいたくなるような、不思議な説得力を持った音楽です。
トムがブリンクをブッ壊してまでやりたかった音楽なんだから、これくらいはやってもらわんと困るんだけどね。

■Me First & the Gimme Gimmes

おぉぉ、ジョーイ、ジョーイ(デイヴも)!!もちろん向かって左側にいますよ。あなたの登場を待ってましたって。マイクスタンドが彼だけ低いでしょ?それだけで鼻血出そうになりますって。思えば前回の来日が奇跡だと思い、もう2度と観れない@日本って思ってたのに。それなのにまた銀河系集団が、この極東の地を踏んでくれるとは!神、ありがとう。
それから近くにいた人、ゴメン。ほとんどの曲歌えるんです、私。カラオケでも倍速にしてギミギミverで歌いまくってますから。キモイんです。キモイんだけど、ギミギミ大好きだし、おぉ、ジョーイ!!んでもって、デイヴのドラム!何度観てもカッコ良いんだよね。あれこそ縁の下の力持ち的ポジションだよ。あんな力強くてニコニコドラム叩く兄ちゃん、他にいないよ?
ってことで、終始ジョーイ&デイヴに目を奪われ、つーか心を奪われまくった私は、マイク氏もクリス氏も観てません!(スパイクはちょっと観た)
聴きたかった曲はいっぱいあるけど、そんなの言い出したらキリないし。その場を楽しむことが大事ね、コレ。だってこんなスーパースターが目の前にいるんだから。
あ〜それからペットボトルをステージに投げ込むバカ、死んだ方が良いね。もしあれが私のジーニアス達に当たってたら、私は宇宙の果てまで君を探し出してケツに鉛筆突っ込んでグリグリやってやる。

ってことで1日目終わり。ギミギミのTシャツ買いました。だって好きだもん。それ会社へ着て行って、「これがジョーイでぇ、これがスパイクでぇ」って説明をしたら「で?」って言われました。そんなもんです。

次回は2日目。乞うご期待。・・・つーかギミギミ部分だけヤケにテンション高いな、コレw

宣誓

明日から順次ライブレポを書いていきたいと思います(今更?とか自分でも思うんだけどw)。

最近何してたかって、バカほど映画観て、アホほどドラクエ5してました。

ところでサマソニ、ステージ別発表されてましたね。(その前に公式サイトのハジケっぷりがw)今年早くねぇか?とか思ったり。そんなことより観たいのカブりまくりで早くも泣きそうっす。
つーか今年のサマソニは、いかにも音楽好きが集まりそうと言いますか。20歳以下には訳分かんないメンツばっかだろうなーって思ったり。

Jeff Buckley



もうすぐ25歳になります。
なんか感慨深いね。四捨五入すると30歳だってよ。四捨五入する意味なんてないけどさ。老けたなーって思うことは多くなった。ライブ行ってもあんまり足が上がらなくなりましたよ。
けど、10年前から好きなことは何も変わってないんだよね。音楽好きだし映画好きだし。音楽なんかずーっとよく似たの聴いてるし。

Jeff Buckley、父親と一緒に住むことになった時、私を迎えに来た車の中で「Hallelujah」が流れてて、今まで我慢してたもんがグワっときて思わず泣きそうになったんだけど、「Jeff Buckley好きなんか?」って父親の問いが嬉しかったな。離れて暮らして接点なんかないのに、同じ音楽聴いてんのって何か素敵。

大好きなJeff Buckleyは30歳で事故で亡くなった。Elliott Smithは34歳で胸にナイフをつきたてた。Kurt Cobainは27歳で頭を撃ち抜いた。
私はいつ死ぬんだろう。彼らの年齢を超えるのが怖い。
一番怖いのは、母親の32歳を超える時なんだけどね。

ライブレポ?そのうち書きますw

Why do you like Music?

何で音楽が好きなのか、分かった気がする。
何でJoey Capeが好きなのか、分かった気がする。

私は一生恋し続ける。音楽に。彼に。

RATMとBRMCが今年のライブ1番だ、と書きましたが、早くも訂正。
今年1番、生涯1番でしょう、今日のライブが。

ジョーイがアコギで歌ったBad Astronautの「Grey Suits」、私が大好きな水色アルバムの3曲目。本気で泣いた。

The Playing Favorites、最高でした。
あの時あの場に立ってた人、多分50人ちょいしかいなかったけど、最高でした。

ジョーイがTシャツに書いてくれた「I am very happy to be here」、忘れられない一生の思い出をありがとう。宝物にするよ。

I am very happy to love you.

I'm tired....

風邪ひきました。
生まれて初めてですよ、熱が40℃超えたのとか。もうね、意識飛ぶどころの騒ぎじゃないから。いっそ殺してくれ、とか思うから。
その上、鼻水出るでしょ?咳出るでしょ?おなか痛いでしょ?下痢でしょ?

何が悪いって、微熱の状態でパンスプ@大阪2日目に行って、Pennywiseで水浴びたのが悪い。もうあの瞬間、「死んだ」って思ったもんね。1人上着着て観てたのにさ。2階席を選択しなかったことを、一生後悔してやる。

寒さと格闘しながらRancid観たけどさ。アレはないね。パンスプで初めて観たって人、あんなもんじゃないよ。あの兄さんたちは。

ってことで、東京でも観れるし適当に観ようーのノリで観てたBowling For Soupとか、意外にも楽しみにしてたEleventysevenとか、再会とか、月曜のModest Mouseとか、全て水の泡にしました。どうしようもないバカです、私。

今日のDonotsから復帰。「We're Not Gonna Take It」聴いたら帰るから、なるべく早くやってくれ。

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